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【飲食店やオフィスに最適!】1人用喫煙ブース設置のメリットとは?

禁煙化と健康意識の高まりが進む近年、喫煙者と非喫煙者の共存を図るため、オフィスや飲食店等で「喫煙ブース」の導入が増えています。
しかし、喫煙ブースの導入を検討している方の中には、費用やスペースの問題にお悩みの方も多いのではないでしょうか。

そんなお悩みを持つ方に向けて、今回は「1人用喫煙ブース設置のメリットとおすすめ喫煙ブース」をご紹介します。喫煙ブースを設置し、喫煙者・非喫煙者に快適な環境を提供しましょう!


喫煙ブースのご紹介資料

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目次

1人用喫煙ブース設置のメリットとは?

省スペースで設置が可能

オフィスや店舗に喫煙ブースを導入する際、気になるのはスペースの問題です。

Fujitakaが取り扱う1人用喫煙ブースのサイズは「幅820×奥行1,100×高さ2,200(mm)」です。82cmというと、新聞見開きくらいのサイズ感なので、それくらいのスペースであれば確保できると感じる方も多いのではないでしょうか。
また、側面はガラスになっているため、設置していても圧迫感を感じることはありません。

〈Fujitakaの1人用喫煙ブースを見る〉

 

低コストでの導入が可能

大きなサイズのものと比較し、費用を抑えられるということもメリットになります。

また、設置スペースはあるけれど費用が問題という方にはレンタルもおすすめです。

〈喫煙ブースのレンタルプランとは?〉

 

工事不要・移動可能!設置が容易

喫煙室の導入となると、個室を設けることになるので工事が必要です。また、移設することはできません。

Fujitakaの喫煙ブースであれば、ダクト工事が不要なためテナントでも設置できます。分解して持ち運ぶこともできるので、移動も可能です。1人用であれば、より気軽に設置できるでしょう。

※2022年4月以降に竣工した建物の喫煙ブースは、屋外排気が必要になります。Fujitakaが取り扱う喫煙ブースも屋外排気対応が可能です。詳しくはご相談ください。

 

【オフィス編】省スペース・抵抗コストで快適な職場へ

禁煙化が進む世の中ですが、喫煙者が0という職場は少ないでしょう。
全面禁煙にすることもできますが、喫煙者の不満は募るばかりです。また、非喫煙者から「喫煙者が遠くの喫煙所まで行ってしまい、たばこ休憩からなかなか帰ってこない」という声が出ることもあるでしょう。

オフィス内に喫煙ブースを設置すると、喫煙者と非喫煙者の共存が可能になります。1人用喫煙ブースであれば、設置のハードルも比較的低く、スペースや費用の問題も解決しやすいでしょう。

 

【飲食店編】限られたスペースを有効活用

コンパクトな1人用喫煙ブースは、限られたスペースでも設置が可能なため、飲食店での導入もおすすめです。

飲食店であれば、飲食用の座席数を確保することが優先されます。喫煙ブースは場所を取らないものを設置することで、座席数の確保と喫煙者のニーズに応えることができるでしょう。

 

【おすすめ】1人用喫煙ブース

パーソナルな空間を実現「SMOKE POINT ONE(ワン)」

 

・パーソナルな空間を実現した1人用設計
・ダクト工事不要!置くだけの簡単設置
・複数台の連結設置やカスタマイズも可能

〈商品ページはこちら〉

 

2~3人用の喫煙ブース「SMOKE POINT CUBE(キューブ)」

 

大きなスペースは取れないけれど、少人数で使用できる喫煙ブースが欲しいという方には「SMOKE POINT CUBE(キューブ)」がおすすめです。

・2~3人用のコンパクトタイプ
・狭小スペースに最適、0.5坪でも設置可能な喫煙ブース
・喫煙スペースを少ししか取れない建物におすすめです

〈商品ページはこちら〉

 

まとめ

いかがでしたか?

今回は「1人用喫煙ブース」についてご紹介しました。ご紹介した「SMOKE POINT」は、厚生労働省の「職場における受動喫煙防止対策のガイドライン」を満たしており、高い分煙効果を持つので、床や壁を汚す心配はありません。

また、スタイリッシュな見た目から、オフィスや店舗の雰囲気も壊さずに導入することができます。

喫煙所ブースの設置をお考えの方は、Fujitakaへお気軽にご相談ください。喫煙者と非喫煙者が共存できる清潔で快適な喫煙環境を作っていきましょう!

 

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